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楽茶碗は大嫌い!? でも茶碗を焼きに焼きまくる男『迷雲』のブログ

楽茶碗の製作は地味で熱いなどシンドイことばかりですが、楽茶碗師『迷雲』が製作を通して感じたこと、知っていること、時たま脱線したこと(いつもかな?)を書き綴っていきます。

ちっちゃくても優れものです。このライト。

オヤジの帽子にライトを付けました。

The Princeton Tec Hat-Clip Pointと言うアメリカ製のライトですが、このライトは凄くコンパクトですが、使いやすいのです。

プロテックのヘルメットにも同じ物を付けていますが、2段階に明るさを調整出来ます。

明るいライトが良いと考えがちがちですが、Surfireの様に明るいライトは武器には最適なんですが、手元を見るには明る過ぎます。

丁度良い明るさがこのライトなんです。
こんなに小さくて36時間点灯出来るんですよ。

前述のライトが武器と言う感じは、普通はしないと思いますが、強力なライトは武器になってしまいます。

良くSwat何かが突入するときに、フラッシュバム(閃光手榴弾)を使いますよね!

閃光と共に凄い爆発音がするやつです。

音は相手を怯ますためです。でも閃光は目潰しですね!

なので、強力なライトは目潰しの武器になるんです。

話が脱線してしまいました。

元に戻りますが、このキャップライトは、なかなか優れものです。

アメリカ軍でもヘルメットに付けていますからね。防水で小さく、36時間も点灯出来れば十分です。

フレキシブルなので、キャップやヘルメットに付けておけば、防災用にはばっちりです。このライト、覚えておいてくださいね!
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